一生忘れません、退職祝いのサプライズをいただきました。

雑記

私の在職期間は本当は31日までなんですが、ちょっと早めの本日12月30日、妻から退職祝いをしていただくことになりました。

妻からは「29日の夜は予定入れないでね」と言われ、お店は教えてもらえなかったのですが、こちら知る人ぞ知る人気店。なかなか予約が取れないらしい。

で、なんと。

現場に着いたら娘2人がまっていてくれました。

まさにサプライズです。妻と二人っきりだと思っていましたが、娘たちも駆けつけてくれていました。サプライズの本命はこちらでした。感激です。

手をふっている若い娘さんがいるなー、とは思っていましたがまさか我が娘とは思わす、通り過ぎるところでした。こんな形で退職したけど長いこと頑張ってよかった。

いえ、頑張ってこれたのは妻と娘たちのおかげです。みんな、ありがとう。ありがとう。

ビールとワイン、子羊に鴨に鹿など、とてもおいしくいただくことができました。どれもおいしかったです。

ジビエ専門店ではないらしいのですが、オープンキッチンでワインも楽しめるお店でした。ぜひ、またお邪魔したいと思います。

妻と娘たちにあらためて感謝です。今私が存在しているのは、あなたたちのおかげです。

ありがとうございます。

 

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東京に単身赴任していた時に自分を見失いかけたことが幾度かありました。人知れず自暴自棄になっていた時、誰かに助けて欲しくて。そんな時に妻からの電話で、何とか立ち直ることができたんです。人は他者の言動によって、自分の存在意義を再確認できるんですね。

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